HTML_QuickForm  フォーム出力、Smartyレンダラ処理  Index


フォームオブジェクトに定義されているものを出力します。
HTML_QuickFormにも定義された要素をHTMLで出力するデフォルトのレンダラは存在しますが、自由なレイアウトに対応しずらい、またHTML_QuickForm独自のテンプレートではなく、一般的に使用されているSmartyなどのテンプレートをレンダラとして使用されることが多いようです。
レンダラとしてはSmarty以外にも、HTML_Template_Sigma等が使用できるようです。
・フォームを表示するものです。freezeをしないと入力フォームとして出力されますが、freezeすると要素値を直接出力するようになります。
06  HTML_QuickForm::display
07  HTML_QuickForm::freeze
・フォームのオブジェクトに定義された要素の値や定義内容等をSmarty用に設定します。
 設定される内容はこのようなものです。
12  HTML_QuickForm::accept
・HTML_QuickFormとSmartyのちょっとしたサンプルです。
13  HTML_QuickForm  with  Smarty



インフォメーションへ戻る 第1回 PHPのコードとHTMLタグ コラム
  第2回 HTML_QuickFormを使ってみよう
  第3回 HTML_QuickFormを使ってみよう(パート2) HTML_QuickForm Memo
  第4回 Smartyを使ってみよう HTML_QuickForm Menu
  第5回 HTML_QuickFormとSmartyを使ってみよう HTML_QuickForm Smarty Tips
  第6回 HTML_QuickFormとSmartyを使ってみよう(パート2) Mojavi Memo
  第7回 実践編 HTML_QuickFormとSmartyを使ってみてどうよ? Ajax Memo
  第8回 HTML_QuickForm_Controller大好き!
  第9回 Mojaviのまとめ
  第10回 Ajax使ってみました
  第11回 PHPEclipse開発環境設定
  第12回 Eclipse+PHPIDEインストール記
  第13回目 PHPIDEによるデバック
  第14回目 Selenium IDEを使ってみました
  第15回目 PDT(旧 PHPIDE)のインストール、デバック