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Mojavi Tips

■ログイン認証が入力画面の間に要求される場合
   画面A-->画面B と画面遷移する場合で画面Bが認証を必要とする(function isSecure()でtrue)場合、ログイン認証が画面Aと画面Bの間で処理されるので、画面Aから画面Bへ受け渡したい値をフォームにhidden項目として埋め込むと、画面Bのアクションで$request->getParameterでは取得できない。
 そのため、画面Aのアクションで予め$user->setAttributeで値を設定しておく必要がある。
■NumberValidatorでNumeric checkを行う場合
   数字以外を入力すると、入力値が消去される。
これは、パラメータ「strip」の省略値が「true」のため、チェックを行う前に0〜9、.(ピリオド)、-(マイナス)以外の文字を消しているためである。
また、チェックは is_numeric を使用しているため、小数入力はOKとなる。小数を入力させたくない場合には、自力でチェックを行う必要がある。