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最初に第8回のライターのプロフィールです。Webアプリ開発初心者です。ネーティブランゲージはC言語ですが、いつの間にかVBの開発経験が長くなってしまいました。「長い物には巻かれよ」です...。当面の目標はPHPを極めて「VBよりPHPが得意!」と言えるようになることです。
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今まで作ってきたのはイベント・ドリブンなソフトがほとんどなのでWebアプリの作成は勝手が違って戸惑うことだらけです。そんな中でHTML_QuickForm_Controllerを知って、やっと「これなら私にもできるかも」と思えるようになりました。
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HTML_QuickForm_Controllerを使うとWebアプリをVBチックに作ることができて、なかなか快適です。VBチックが魅力的かどうかは人それぞれでしょうが私は今のところ、これからWebアプリを作るときは
全部HTML_QuickForm_Controllerを使って作りたい!
っていうぐらいの勢いで気に入ってます。…が、こんな見境なく使いたがる私を社長はちょっと懸念してると思う。
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HTML_QuickForm_Controllerの説明やサンプルは前から順番に遷移していく使い方のものが多いですが、私はページ間をジャンプする使い方の方が楽しいと思います。なのでここではそういう使い方を説明します。 最初は、「ページ間を飛んでみる」です。サンプルは HTML_QuickForm + HTML_QuickForm_Controller + Smarty で作っています。
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このページで紹介するHTML_QuickForm_Controllerの使い方は、正しい使い方でないかも知れません。「動けばオッケー」という姿勢で作ってみたので、たまたまうまく動いているかに見えてるだけかも知れません。間違い訂正などはご意見・ご感想へお願いします。
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第8回では、以下の項目について書く予定です。
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