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PHPIDEが

まずはWTPとオールインワンになっているEclipseを入れます。

eclipse wtp projectのページから「Download」を選択し、Windowsのものをダウンロードして解凍します。するとEclipseフォルダが出来上がり、中にEclipseが入っています。

次に私は英語苦手なので、プラグインを日本語化するプラグインPleiadesを入れます。

Pleiadesのページから、最新版をダウンロード、解凍します。

解凍した中に出来た「」「」2つのフォルダごと、さっき出来たEclipseフォルダの中にコピーします。
(パスに日本語が入っているとうまくいかないので、日本語パスのないところにEclipseはおいてください。)

次にEclipseフォルダの中の、Eclipse.iniファイルに
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
という行を最後に追加して、Eclipse.exeをダブルクリックして立ち上げ!

日本語化されているはず。

次にPHPIDEを入れます。

「ヘルプ」->「ソフトウエア更新」->「検索およびインストール」すると「インストール/更新」画面が立ち上がります。
そこで「インストールする新規フューチャーを検索」をonにして「次へ」ボタンを押します。
「新規リモート・サイト(T)」というボタンを押すと「新規更新サイト」画面が立ち上がります。
名前欄に「PHPIDE」、URL欄に「http://downloads.zend.com/phpide」と入れて「OK」ボタンを押します。
「インストール」画面になって、検索に含めるサイトの中の「PHPIDE」をチェックして「終了」ボタンを押します。

次に「更新」画面で、「インストールするフィーチャの選択」の中の「PHPIDE」をチェックして「次へ」ボタンを押すと勝手にダウンロードが始まります。
途中で「検査」画面が出てきますが、「インストール」ボタンを押して続けます。

インストールが終了したら「インストール/更新」画面で

2007,12,06, Thu 08:19
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PHPEclipse
Eclipse
日本語化

XAMPPからXAMPPをダウンロード
XAMPPとはApache+MySQL+PHP+Perlのオールインワンパッケージ。
これは一発で入れれるので便利ですよー。インストール方法もちゃんと書かれていますしね。
あとはデバック用にDBGをインストール。
ここで気をつけないといけないのは、XAMPPは比較的新しいPHP入るけど、DBGに対応しているPHPは少し古めのことがあります(フリーバージョンは)。なのでPHPのバージョンが合わないことがあるけど、DBGに対応している古いバージョンのXAMPPを入れればOK。古いバージョンもsourceforgeにありますしね。

DBGのインストールですが、downloadのページからモジュールを落としてきて、解凍します。
解凍したなかの「i686」のディレクトリの中にバージョン番号付のdllができるので、そのファイルをXAMPPのPHP拡張モジュール格納フォルダ、(例えばC:\Program Files\xampp\php\extensions等)にコピー。
そして「php_dbg.dll」とリネーム(バージョン番号のとこだけ削除)すればOK。

その後xこんなサイトに乗っているようにphp.ini()に
=============
implicit_flush = Off
=============
の行を
=============
implicit_flush = On
=============
に変更(出力を自動的にフラッシュする設定なので、デバック環境以外ではしないほうがいいですよ)
次に
=============
extension=php_dbg.dll
=============
を同じ様な設定のある部分に追加して
最後の行に
=============
[debugger]
debugger.enabled = true
debugger.profiler_enabled = true
debugger.JIT_host = clienthost
debugger.JIT_port = 7869
=============
を追加、apacheを再起動するとDBGが有効になっています。

2007,12,02, Sun 13:00
PHP::ツール、PEARcomments (0) trackback (0)

PHPIDEが知らない間に0.7にバージョンアップされていました。

早速Eclipce+PHPIDEで試してみようと思って試していますが、ぼちぼち使えています。
ということで最近更新のなかったこのブログをこのシリーズで更新したいと思います。
余力があれば、画像付きでちゃんとしたホームページにしてUPしまーす。

で第一弾、Eclipse+PHPIDEをインストールする編。

まずはEclipse Web Tools Project(WTP)でオールインワンになっているEclipseを入れます。

eclipse wtp projectのページから「Download」を選択し、Windowsのものをダウンロードして解凍します。するとEclipseフォルダが出来上がり、中にEclipseが入っています。

次に私は英語苦手なので、プラグインを日本語化するプラグインPleiadesを入れます。

Pleiadesのページから、最新版をダウンロード、解凍します。

解凍した中に出来た「features」「plugins」2つのフォルダごと、さっき出来たEclipseフォルダの中にコピーします。
(パスに日本語が入っているとうまくいかないので、日本語パスのないところにEclipseはおいてください。)

次にEclipseフォルダの中の、Eclipse.iniファイルに
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
という行を最後に追加して、Eclipse.exeをダブルクリックして立ち上げ!

日本語化されているはず。

次にPHPIDEを入れます。

「ヘルプ」->「ソフトウエア更新」->「検索およびインストール」すると「インストール/更新」画面が立ち上がります。
そこで「インストールする新規フューチャーを検索」をonにして「次へ」ボタンを押します。
「新規リモート・サイト(T)」というボタンを押すと「新規更新サイト」画面が立ち上がります。
名前欄に「PHPIDE」、URL欄に「http://downloads.zend.com/phpide」と入れて「OK」ボタンを押します。
「インストール」画面になって、検索に含めるサイトの中の「PHPIDE」をチェックして「終了」ボタンを押します。

次に「更新」画面で、「インストールするフィーチャの選択」の中の「PHPIDE」をチェックして「次へ」ボタンを押すと勝手にダウンロードが始まります。
途中で「検査」画面が出てきますが、「インストール」ボタンを押して続けます。

インストールが終了したら「インストール/更新」画面で再起動を聞いてくるので「はい」ボタンを押して完了。

これでEclipse+PHPIDEがインストールできました。

2006,12,07, Thu 08:03
データベースcomments (0) trackback (0)

次のプロジェクトでの設計をするとき、PHPのFrameworkを使おうかなと思っていろいろ調べてました。

候補はMaple、Ethna、そしてZend Framework、それをいろいろ調べていたら、あれZendとIBMが EclipceのPHPIDEを共同開発!!

その名もEclipse PHP IDE!!

そのまんまやなー。もっとひねったネーミングはなかったんかいな!

あー、PHPEclipse入れて環境整えようと思ったのに・・・

あー、どんなもんだろうか・・・

まずWTPをいれろ??なんだWTPって。
ふむふむ、@ITのここの記事によると、「Webアプリのための標準プラグイン」らしい。

これって「J2EEプラットフォーム上でWebアプリケーションを開発するツール群」なんでしょ。
PHP開発でも必要なのか??

とりあえずどうすりゃいいんだ!!

eclipse wtp projectのページ
から、Windowsのオールインワンパッケージを持ってきて入れりゃいいのか。

Downloadして解凍したら、 Eclipse含め全部入っている。なるほど、簡単簡単。

プラグインもupdateSiteからアップデートやインストールできるのか。これも知らなかった。
「Help」->[Software Updates]->[Fine and Install]からか。
・「Search for updates of the currently installed features」でインストール済みのもののアップデート
・「Search for new features to install」で新しいプラグインのインストール
なるほどね。

とりあえず、アップデートをして、アップデートサイトの一覧がここにあったので、それを使って、 subclipseとPHP IDEを入れましょう。

「Search for new features to install」から開いた画面の「New Remote Site」を押して、
subclipseは、Name:subclipse、URL:http://subclipse.tigris.org/update_1.0.x
PHP IDEは、 Name:PHP IDE、URL:http://downloads.zend.com/phpide
で導入しました。

日本語化パックとvipluginはこれでは入れられなさそう。なのでファイル展開して入れました。

今日はこんなところで、許してください・・・・仕事もあるんで。

2006,05,06, Sat 11:19
PHP::ツール、PEARcomments (0) trackback (x)

Eclipseにsubclipseを入れたので、動作するか試してみた。

パースペクティブから「SVNリポジトリ・エクスプローラー」を選択。

「SVNリポジトリビュー」から右クリックで出たメニューの「新規」->「リポジトリー・ロケーション」を選択

URLの欄に「 svn+ssh://xxxxxx.jp/usr/local/svnrepos/xxxxxx」なんかと入れてリポジトリを追加する。

できたリポジトリを選択して右クリックで「チェックアウト」!!
できるかなー???で、やっぱりエラー「svn: Can't create tunnel」

こりゃどうすれば??と思っていたらこんなページが。

TortoiseSVNは使っていたので、「コントロールパネル」->「システム」でシステム環境変数を設定する。

鍵を使っていないのでTortoiseSVNのネットワーク設定のSSHクライアントの設定をまるごと設定。
「SVN_SSH」に「C:\\Program Files\\TortoiseSVN\\bin\\TortoisePlink.exe -l username -pw password」

これでどうかな??
OK、うまくチェックアウトできました。

これで EclipseからのsubversionもOK!!

2006,05,04, Thu 22:56
PHP::ツール、PEARcomments (0) trackback (x)
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